酒の肴になる話
目標
- パブ⊙ミナトにいる船長に飲み物を持っていく必要がある。
- パブ⊙ミナトにいる船長に信仰心を持っていく必要がある。船長が面白い話をしてくれた。いつか一緒に冒険できるといいな。
入手できるもの
会話
こりゃどうも… そういや、お前の顔には見覚えがある。
あれは「デッドホース」っていう酒場だったな。
一緒に壮大な冒険に繰り出すと思ってたが… 期待外れだった。
こうしてまたお前に会ったのも何かの縁かもな。冒険の話があれば聞かせてくれないか?

墓守正直、特に何も思いつかないよ。
そうか… それは残念だ。なかなか重要なキャラだと自分では思ってたんだがな…

墓守なら、そのうちってことで。
そのうち… ああ、分かった。それじゃ俺の話を始めるぞ!
- 壮大な話を聞いて…

墓守すごくいい話だったよ!他にもあると言っていたね?
ああ… だが、悲しくなってきた… 今はこれくらいにさせてくれ。
俺の話はすべて過去の思い出… 未来はというと… 見ての通り、もう白髪が生えてきてる。

墓守気が沈んでしまったのなら、ビールをもう一杯頼もうか?
いいや… ビールじゃだめだ。もっと強い酒じゃなきゃ、俺にもいい未来が待っていると信じることはできない。
ビールだよ。
信仰を渡す。

墓守心配いらないよ… 君はまた冒険に繰り出すことができる。そのうちチャンスが舞い込んでくるよ。
そう… そうだな。お前の言う通りだ。もうひとつ話を聞かせてやろうか?
はあ… こういう話をすると悲しくなってくる…
おい… 話を聞かせてやろうか?

墓守それはいい話かい?
もちろんだ。俺は船長をやってた… 船が沈むまではな。
俺にビールをおごってくれたら証明してやる。