ようやく​一息

ようやく一息

目標

  1. 十字路に​いる​アガサと​ヘルベルトを​訪ねる。
  2. 十字路に​いる​アガサに​自動執筆装置を​持っていく。アガサに​自動執筆装置を、​ヘルベルトに​三部作を​持っていった。
  3. 十字路に​いる​ヘルベルトに​三部作を​持っていく。アガサに​自動執筆装置を、​ヘルベルトに​三部作を​持っていった。

入手できるもの

解放

必要

依頼者

キャラクター

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開始

待機元

会話

  1. 墓守

    墓守どうも。​お邪魔じゃないと​いいんだけど。

  2. ヘルベルト

    ヘルベルト墓守!​邪魔な​ものか。​いつでも​歓迎するぞ。

  3. ヘルベルト

    ヘルベルト君は​アガサと​私の​ために​いい家を​作ってくれたんだ。

  4. 修道女

    修道女何より​も​うれしいのは​… 職場に​近いって​ところ。​ふふ。

  5. ヘルベルト

    ヘルベルトはは… 冗談が​うまいな、​アガサ。

  6. 墓守

    墓守アガサが​冗談を​言う​ところなんて…​ 初めて​見たかもしれない…

  7. 墓守

    墓守ようやく​ 2 人で​平穏を​見つけられた​ようですね。

  8. 修道女

    修道女変だと​思うかもしれないけど…​ この​ところずっと​怒りを​感じていないの。

  9. 墓守

    墓守それは​よかった。​今以上に​平穏な​暮らしが​できるように、​私に​できる​ことは​ありませんか?

  10. ヘルベルト

    ヘルベルトうーん…​ いいや、​特に​何もないよ。

  11. 墓守

    墓守私が​あげた​小説の​朗読が​もう​少しで​終わる​みたいだな。

  12. 墓守

    墓守よければ、​もっと​持ってこようか?

  13. ヘルベルト

    ヘルベルトああ、​それは​助かるよ。​な、​アガサ?

  14. 修道女

    修道女それが​いい物語ならね。

  15. 修道女

    修道女ヘルベルト、​今読んでる​小説が​好きみたいだけど…​ ​あんな​安っぽい話は​もう​これ以上​読めないわ。

  16. 墓守

    墓守それなら、​私は​ちょっとした​作家でも​あるんだ。​私が​本を​書いてあげるよ。

  17. ヘルベルト

    ヘルベルト三部作を​お願い​できるかな?​いい​物語は​必ず三部作と​決まっているらしいんだ。

  18. 墓守

    墓守ああ、​任せてくれ、​ヘルベルト。

  19. 修道女

    修道女あなたが​字を​書けて​よかったわ、​墓守。

  20. 修道女

    修道女ヘルベルトは​軍時代の​話を​たくさんしてくれるの。

  21. 修道女

    修道女でも、​私は​それを​書き留められなくて…

  22. 墓守

    墓守えっ…?​あなたは​字が​読めるんじゃ?

  23. 修道女

    修道女ええ、​読めるわ。​でも… 書けないの。​修道女は​聖なる​言葉を​読むだけで、​新しく​言葉を​書く​存在ではないから。

  24. 墓守

    墓守うーん…​ スピーチを​書ける​半自動装置の​設計に​ついて​ずっと​考えているんです。

  25. 墓守

    墓守あなたが​使えるように​持ってきますよ。

  26. ヘルベルト

    ヘルベルト私の​昔の​戦争話は​大した​ものじゃないよ。

  27. 修道女

    修道女でも​聞きたいの…​ 私の​記憶の​中に​と​どめて​おきたいの。

  28. 墓守

    墓守それなら、​手助けできる​方​法が​見つかって​よかったですよ。

  29. 三部​作

  30. 執筆装置

  31. 墓守

    墓守試してみた​ところ、​驚く​ほど​うまく​できますよ!

  32. 修道女

    修道女それは​あなたが​善人だから​よ…​ 神々の​お気に​入りの​墓守だから。

  33. ヘルベルト

    ヘルベルトおお、​すごい。​これは​大作が​期待できそうだな。

  34. 墓守

    墓守ああ、​ヘルベルト… すごい本は​表紙も​すごいのが​お決まりだ。